2006年 10月 07日
脅威の “ダイソンDC12” |
これイギリス製の掃除機なのです。
先日、南ジャスコで買い物の帰り家電コーナーを眺めていると
周りの掃除機とは明らかに違う・・カタチ・・の掃除機が目に飛び込んできました。
掃除機らしからぬ存在感とその風貌。
まるで、F1.レーシングカー。
雑誌かなにかで記憶に残っていたその・・カタチ


ダイソンDC12
早速、手に取っていたら・・・・いかにこの商品が優れているかを店員から
丁寧に説明も受けて・・なんだか益々興味が沸いてきてしまいました。
でも肝心の価格が消費税込みで
定価 82.800円 安くありません。
その日は、いい "もの" に出会った幸運に感謝しながら帰ってきました。
パワーはあるのですが、後ろから噴出すあの生温かい空気。
一杯になった紙のカートリッジを取り出した時の舞い上がるホコリ。
収納する時のホースのわずらわしさ・・・等々
思えば、我が家の掃除機には以前から不満がありました。
そんな思いもあり、あの・・カタチ・・に会いたくもなって
ジャスコに又見に出掛けたのです。
性能は勿論、機能性から生まれたこの見事なデザイン。
改めて・・見入ってしまいました。
私にとって、安くはないのですが、勇気をだして・・なんと・・
買ってしまいました・・・!
その掃除機、(下の写真)
色は淡い紫色。

デザインはジェームズ・ダイソン
ダイソンDC12は日本市場に向けてデザインされた新しい掃除機なのです。
イギリス国の製品は一回り大きい。(実物を見ましたが、ほんとに大きく重いです)
それはやはり、住宅の広さの違いを修正した商品なのでしょうか・・・。

2004年 このマークでおなじみのグッドデザイン賞受賞商品だったのです。

“ダイソンDC12”カタログによると
小型化、軽量を実現。性能は今まで以上に向上し、より微細なホコリやゴミを取ることができる。
また、後ろから排出される空気は私たちの呼吸している空気の150倍きれい。
英国アレルギー協会認証製品。
<3つの新開発>
1) サイクロンの小型化。効率よく遠心力によってゴミをはじき出すサイクロン技術採用。
2) ダイソンデジタルモーターの開発。小型、軽量で耐久性が従来モーターの2倍に高
められ、組み込まれたマイクロチップには、アフターサービスを効率化させる履歴情
報も 収められる。
3) 収納を考慮して発案されたテレスコープ型伸縮パイプとホースを巻きつける収納方法
360度自由に回転するこのヘッドの小周りのよさ。
カタログどおり、収納にはこんなにコンパクトに・・・。(写真)
消耗品だと思っていたあの紙製カートリッジは不要。
吸い取ったゴミをあえて見えるようにしたこのシースルーな本体。
掃除機に対する概念が変わりました。
掃除をするのが楽しくなったのです。
でも、最近!国産のシースルーな掃除機・・見かけます。
車のような独自性のなさ・・またコピーなのでしょうか。
私には、身の回りのもので、これだけは・・というこだわりのものがいくつかあるのですが
このダイソンの掃除機も仲間入りです。
私の、そんなこだわって愛用している・・”もの”・・!。
少しずつブロクで紹介していこうと・・・・今思いつきました。
先日、南ジャスコで買い物の帰り家電コーナーを眺めていると
周りの掃除機とは明らかに違う・・カタチ・・の掃除機が目に飛び込んできました。
掃除機らしからぬ存在感とその風貌。
まるで、F1.レーシングカー。
雑誌かなにかで記憶に残っていたその・・カタチ


ダイソンDC12
早速、手に取っていたら・・・・いかにこの商品が優れているかを店員から
丁寧に説明も受けて・・なんだか益々興味が沸いてきてしまいました。
でも肝心の価格が消費税込みで
定価 82.800円 安くありません。
その日は、いい "もの" に出会った幸運に感謝しながら帰ってきました。
パワーはあるのですが、後ろから噴出すあの生温かい空気。
一杯になった紙のカートリッジを取り出した時の舞い上がるホコリ。
収納する時のホースのわずらわしさ・・・等々
思えば、我が家の掃除機には以前から不満がありました。
そんな思いもあり、あの・・カタチ・・に会いたくもなって
ジャスコに又見に出掛けたのです。
性能は勿論、機能性から生まれたこの見事なデザイン。
改めて・・見入ってしまいました。
私にとって、安くはないのですが、勇気をだして・・なんと・・
買ってしまいました・・・!
その掃除機、(下の写真)
色は淡い紫色。

デザインはジェームズ・ダイソン
ダイソンDC12は日本市場に向けてデザインされた新しい掃除機なのです。
イギリス国の製品は一回り大きい。(実物を見ましたが、ほんとに大きく重いです)
それはやはり、住宅の広さの違いを修正した商品なのでしょうか・・・。

2004年 このマークでおなじみのグッドデザイン賞受賞商品だったのです。

“ダイソンDC12”カタログによると
小型化、軽量を実現。性能は今まで以上に向上し、より微細なホコリやゴミを取ることができる。
また、後ろから排出される空気は私たちの呼吸している空気の150倍きれい。
英国アレルギー協会認証製品。
<3つの新開発>
1) サイクロンの小型化。効率よく遠心力によってゴミをはじき出すサイクロン技術採用。
2) ダイソンデジタルモーターの開発。小型、軽量で耐久性が従来モーターの2倍に高
められ、組み込まれたマイクロチップには、アフターサービスを効率化させる履歴情
報も 収められる。
3) 収納を考慮して発案されたテレスコープ型伸縮パイプとホースを巻きつける収納方法
360度自由に回転するこのヘッドの小周りのよさ。
カタログどおり、収納にはこんなにコンパクトに・・・。(写真)
消耗品だと思っていたあの紙製カートリッジは不要。
吸い取ったゴミをあえて見えるようにしたこのシースルーな本体。
掃除機に対する概念が変わりました。
掃除をするのが楽しくなったのです。
でも、最近!国産のシースルーな掃除機・・見かけます。
車のような独自性のなさ・・またコピーなのでしょうか。
私には、身の回りのもので、これだけは・・というこだわりのものがいくつかあるのですが
このダイソンの掃除機も仲間入りです。
私の、そんなこだわって愛用している・・”もの”・・!。
少しずつブロクで紹介していこうと・・・・今思いつきました。
タイトル : ダイソン 掃除機
いつもコメント・トラバ・相互リンク・ランキング応援などありがとうございます。 ダイソンについてのブログを立ち上げました。 この記事へのトラックバック、コメントなどをお待ちしております。...more
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